ビーグレンを肌荒れ中に使うときの注意点と使い方。

ビーグレンを肌荒れ中に使う時の注意点と使い方。シミを消すと噂のホワイトケアの感想。

ビーグレン

 

肌荒れしていてもシミが消える美白化粧品は使いたい!

 

私は普段は敏感肌ではないのですが、たまに体調を崩すと、超敏感肌になります。

 

超敏感肌だと、シミを消す効果が高い「ハイドロキノン」や「ビタミンC誘導体」とかの刺激のある美白成分はお肌にひりひりとしみるんですよね。

 

で、肌荒れを打破しようと、「肌断食」をしたり、敏感肌用の化粧品を使ってみたりしたんですけど、劇的に効果がでたのが、ビーグレンの「ホワイトケア」でした。

 

ほんとは肌荒れ中なら「乾燥・保湿ケア」がいいんですけど、ちょうどその時はホワイトケアしかなかったので、恐る恐る使ってみたのですが、ガッサガサの肌荒れが1週間も経たない間に治りました。

 

ビーグレン
↑こんな感じです。左が肌荒れでガッサガサの時で、右がビーグレン使用後1週間の写真です。

 

衝撃的だったので、乾燥肌の時にビーグレンのホワイトケアを使うときの注意点とか使い方を共有させて頂きますね。

 

※効果に個人差はありますので、そこだけご了承くださいませ。

 

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ビーグレン「ホワイトケア」7日間トライアルセットの内容

ビーグレン

 

ビーグレン「ホワイトケア」7日間トライアルセットの内容は、

 

  1. クレイウォッシュ (15g)…泥洗顔
  2. QuSomeローション (20mL) …保湿化粧水
  3. Cセラム (5mL) …美白美容液
  4. QuSomeホワイトクリーム1.9 (5g)…ハイドロキノンクリーム
  5. QuSomeモイスチャーリッチクリーム (7g)…エイジングケアクリーム

 

洗顔からクリームまでの基礎化粧品が、5点セットで入っています。

 

しかも、このビーグレンのホワイトケアの優秀なところは、美白だけではく、角質ケアや保湿やアンチエイジングまで出来るところです。

 

ビーグレンの洗顔料クレイウォッシュの使い方と効果

 

美白化粧品とうたっているものは、洗顔からクリームまで、「全てに美白成分を入れました!」みたいなものがあるのですが、ビーグレンは化粧品のそれぞれの役目をしっかり果たしています。

 

例えば、洗顔料に美白成分を配合したところで、お肌に浸透する前に洗い流すものなので、美白成分は無意味です。

 

クレイウォッシュの効果

 

ビーグレンの洗顔料は、古い角質や毛穴の汚れをしっかり吸着できて、大人のデリケートなお肌でも使えるように保湿成分を配合して低刺激にできています。

 

 

何でも感じでも美肌成分を入れればいいというものではないんですよね。

 

もちろん絶賛肌荒れ中の超敏感肌の時でも、問題なく使うことができました。

 

洗い上りは、キュッキュッという感じで、保湿成分が入ってるのにさっぱりした感じです。

 

でも、つっぱらない!しかも、驚くことに、あのザラザラ肌が一回の洗顔で70%くらいのザラザラ感が軽減されていたんですよ!

 

70%は、なんとなくそう感じただけで、60%かもしれません…。

 

とにかく、「本当に古い角質が取れた!」って感じたんですよ。

 

多分普段のお肌ならここまでわからなかったと思うんですけど、この時はザラザラの分だけ余分な角質が溜まってたんでしょうね。

 

もう、この段階ですでにザラザラ感が軽減出来て、痛くもかゆくもないとか本当に嬉しかったですね。

 

もっと早く使っておけばよかった〜!

 

 

クレイウォッシュの使い方の注意点

ビーグレン 洗顔泡立たない
注意点は、ビーグレンの洗顔は泡立てないで使う

 

以上です!

 

説明書に書いてたんですけど、読まずに使ったものだから、一生懸命泡立てネットを使って泡立てようとしてました…。

 

この画像、その努力の結果です。

 

泡立てないで使う以外は、普段の洗顔の方法と注意点は変わりません。

 

  • 擦るのNG!優しくね。
  • すすぎはしっかり!泡が残らないように注意だよ。

 

QuSomeローションの浸透力は最強!

QuSomeローションの浸透力すごい
保湿が出来る化粧水です。

 

配合成分を見てみると、「VCエチル」というビタミンCが入っています。

 

配合量は書いていないですが、成分表の中間くらいに書いてあったので、「そこまで高濃度はないから敏感肌でも使えるかな?」とまたまたビビりながら、少しだけ頬につけました。

 

※成分一覧は通常、配合量の多い順に記載されています。

 

「あら?まったくしみない!」余裕で使えましたので、顔全体に着けてみると、一瞬で浸透しました。

 

こんなに浸透力の高い化粧水はなかなかないですね。

 

洗顔で土台が整ってからというのと、QuSomeという浸透させる技術のたまものかしら?

 

とにかく化粧水を吸い込んだので、3度付けしました。お肌はQuSomeローションだけでプルップルです。

 

今まで使った化粧水の中で一番最強の浸透力でした。

 

 

QuSomeローションの効果

 

敏感肌ってお肌の角層(表面)が一部剥がれ落ちていたり、毛羽だったりしている状態なんですね。

 

これは、お肌のバリア機能が低下している状態です。

 

つまり、外部ダメージからお肌を守る力が弱まっているということなので、化粧品がしみたりします。

 

 

ビーグレンのQuSomeローションはお肌の角層を整えてくれる「ペプチド」という成分が入っています。

 

しかも、すばらしい浸透力だけじゃなくて、お肌の中に17時間とどまり続けることが出来るので長時間潤います。

 

使い心地は、少しとろみのある美容液のような質感でした。これは、角層を整える保湿成分のペプチドなどが配合されているためですね。

 

公式サイトにも、

 

「肌本来のバリア機能を備えた、なめらかな肌へ導きます。」

 

と記載があったので、敏感肌にはもってこいの化粧水ですね。

 

ちなみに、公式サイトQuSomeローションのページに記載があった「よくある質問コーナー」にはこう書いてありました。

 

敏感肌でも使えますか?

QuSomeローションは、肌に素早くうるおいを行き渡らせ、肌環境を穏やかに整えながら、肌荒れを防ぎトラブルに負けない肌づくりをサポートする化粧水です。

 

肌状況や、体調、季節などさまざまな要因により肌への反応は千差万別ですので、ご心配な場合は新しい化粧品をお使いになる前に二の腕の内側などでパッチテストをなさるようおすすめいたします。

 

簡単に言うと敏感肌を改善できる化粧水だけど、心配な人はパッチテストしてね。ってことですね。

 

これ重要!顔全体に塗ってから痛い!ってなったら炎症してシミの原因にもなりかねないですからね。

 

 

CセラムとQuSomeホワイトクリーム1.9は敏感肌の人は要注意!

 

Cセラム…ビタンミンCが高濃度配合された美白美容液
QuSomeホワイトクリーム1.9…美白力が強いハイドロキノンが配合されたシミ消しクリーム

 

この2つは、ビーグレン使用初日には、頬に少し塗ると、ピリっとした感じがあったので3日目くらいまでは使用せずにいました。

 

やっぱりお肌に優しく作られているとは言っても、ビタンミンCとハイドロキノンは要注意ですね。

 

ビーグレンを使い始めて3日後には、かなりお肌が改善していたので、使ってみるとしみることなく使えました。

 

CセラムとQuSomeホワイトクリーム1.9は肌荒れ中は使わない事をおすすめします。

 

お肌の危険レベル

お肌は、

 

健康な肌→乾燥肌→敏感肌

 

という順で悪化します。

 

敏感肌の時は、刺激が強めの成分は危険なのでやめておいた方がいいですが、乾燥肌のレベルまで回復したら、今度は逆に使用したほうが、良い場合もあります。

 

特にビタミンCはお肌のコラーゲン生成を助けてくれるので保湿効果まであります。

 

ただの乾燥肌レベルまで回復したと思ったら再度パッチテストをしてみることがポイントですね。

 

 

QuSomeモイスチャーリッチクリームはベタつかない高保湿クリーム

 

QuSomeモイスチャーリッチクリームは、まったくしみなくて余裕で使えました。

 

少しかための弾力があるクリームなんですけど、お肌にのせるとこれもまた、こう浸透力!

 

こういう高保湿のクリームベタベタするので嫌いだったんですけど、全くべたつかないんですよね。

 

お肌に弾力やハリを出して、たるみや毛穴も改善できるのは、32歳になってお肌のたるみが気になりだした管理人はちょうどいい商品ですね。

 

ビーグレンを肌荒れ中に使う時の注意点と使い方まとめ

私の場合は、お肌に刺激が強いものはある程度お肌の状態が改善してから使うようにしました。

 

最初の3日間は、

 

クレイウォッシュ (15g)…泥洗顔
QuSomeローション (20mL) …保湿化粧水
QuSomeモイスチャーリッチクリーム (7g)…エイジングケアクリー

 

 

この3ステップだけで角質ケアと保湿を中心のスキンケアになっていました。

 

使い始めて数日で敏感肌の状態が回復すると、

 

Cセラム (5mL) …美白美容液
QuSomeホワイトクリーム1.9 (5g)…ハイドロキノンクリーム

 

この2つをプラスすることで、さらにお肌も明るくなるのを感じました。

 

お肌の状態によって使う化粧品を変えるのは、効果的なスキンケア方法なので、ぜひ敏感肌で悩んでる方はお試しください♪

 

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